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経営や仕事の悩みをオンラインで早期解決。シェアリングエコノミーWEBサービス「LECCHER」

ノマディズムは、ビジネスの専門家にスポットで相談できるWebサービス「LECCHER」を2019年2月21日よりリリースした。

LECCHERは、士業、メンター、コーチ、コンサルタント、アドバイザーなどのさまざまな分野の専門家に相談して、ビジネスの悩みや問題を解決へ導いてもらえるシェアリングエコノミー型のWEBサービスだ。

同サービスでは、レクチャーを受けるユーザーを生徒と呼び、レクチャーを行う専門家を先生と呼ぶ。生徒からの予約を先生が承認し、決まった日時にレクチャーを行い、生徒から預かっている代金から20%の手数料を差し引いて、先生に売上金額が振り込まれるシステムとなっている。なお、実施方法は、SkypeやChatworkやLINEなどのツールを用いてオンライン上、オフィスやカフェなど対面となっている。

サービスの特徴は、以下のとおりだ。

  • マンツーマンによる指導

    マンツーマンのため、周囲に気を使うことなく、自分のペースで相談することが可能。
  • 実施方法は対面からオンラインまで選択可
    カフェやオフィスなどの対面でのレクチャーも可能ですし、教えて欲しい先生が遠方の場合などオンラインでのレクチャーも可能です。
  • 個人から法人まで受講可能
    個人のビジネススキルを磨く目的で利用するのもよし、 法人の業務上の問題を改善する目的で利用するにも適しています。
  • SMS認証で安心取引
    サービスを利用するにあたりSMS認証で電話番号を確認。

同社は、問題に直面した時に自力で解決よりも、専門家から正しい解決策をレクチャーしてもらった方が良い結果に繋がるとの考えから、ビジネス上の問題や悩みを持つユーザーと新規顧客を開拓したい専門家をマッチングさせるプラットフォームを目指すという。

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